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マンガ・アニメ ゲーム Feed

2010年10月18日 (月)

夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~ 第1・2巻

20101018_yozakura_karutetto1 20101018_yozakura_karutetto2

2009年第1四半期頃にTV放送していたアニメの原作です。
最新の第9巻ではOADが付いてきます。

久々に漫画本を購入した気がします。
ブログ上では2年近く漫画のレビューが無いですね。
まぁ新刊では無いですけれど、本当に久々の購入です。

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2009年4月26日 (日)

夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~

20090426_yozakura_karutetto 原作は全く知りません。
調べてみると月刊雑誌にて掲載中の様です。

見始めた理由は監督の松尾衡さんが好きだったからです。
少し前に放送されていたアニメ“紅 kure-nai”を見た時から、
監督の松尾衡さんを好きに成りました。

実はそれまでにも何回かニアミスしているのですが、
全く気付いていませんでした。
“ローゼンメイデン”シリーズで監督として3回のニアミス、
“X -エックス-”と“sola”で更に2回のニアミスです。
結構多いですね。

原作目的でも無く、声優目的でも無い、
監督目的で見始める作品ってそう無いと思うのですよね。

ではアニメ版の感想でも書いていきます。

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とある魔術の禁書目録

20090426_toaru_majutsuno_indekkusu アリソンとリリアと同じく、電撃文庫原作の2シーズン物です。

原作は全く読んでいません。
ですのでキャラクタも知らないければ舞台設定も知りません。
“とある科学の超電磁砲”を本屋で見た時に、
“これタイトル似てるけれど大丈夫か?”と思ったぐらい、
内容を知りません。
スピンオフ作品だったのですね。

ではアニメ版の感想でも書いていきます。

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アリソンとリリア

20090426_allison_and_lillia 初回放送は前々期だったでしょうか。
私は地上波組でしたので1シーズン遅れで放映が終了しました。
その他にも色々撮り溜めていたので遅くなりましたが、
漸く見終えました。

原作の“アリソン”は全巻読破、
そして同じく原作の“リリアとトレイズ”も全巻読破しています。
あとまぁ一応、続編の“メグとセロン”も読んでいます。

ではアニメ版の感想でも書いていきます。

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2009年4月12日 (日)

とらドラ!

20090412_toradora 2期前から始まり前期に無事完結したアニメの方と成ります。
原作はライトノベルで既に完結している様です。

アニメですが、最初は見ていませんでした。
大体半分終わった頃に友人から薦められ見る様に成りました。

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2009年1月18日 (日)

ef - a tale of melodies.

20090118_ef こちらは後期であり、
前期のタイトルは“ef - a tale of memories.”です。
その2つのefを見終えました。

ちなみに原作はPCゲームですが全くしておらず、
前知識はあまり有りませんでした。
“あまり”から分かる様に全く持っていなかった訳ではなく、
宣伝ムービーは見ました。
この宣伝ムービーは、、
“秒速5センチメートル”の新海誠氏が関わっているので、
ご存知の方も多いかと思います。

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2009年1月12日 (月)

かんなぎ

20090112_kannagi “かんなぎ”見終えました。

破天荒な乗りのヒロインと、
それに流されるままの主人公と言う設定が、
まんま“涼宮ハルヒの憂鬱”なのですが、
面白さもそれに近いものが有りました。

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2008年12月15日 (月)

日常 第3巻

20081215_nichijou3 あらゐ けいいちさんの作品“日常”を読みました。
第1・2巻ではキャラも立っており、ネタも面白かったのです。
唯一魅せ方が好きに成れない感じでしたが、
取り敢えず第3巻を買ってみました。

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2008年11月29日 (土)

S・A~スペシャル・エー~

20081129_sa S・A~スペシャル・エー~見ました。
才色兼備の女性と、それを上回る秀外恵中の男性を中心に進む学園物語です。

私が見たのはアニメ版で2期前に放送していました。
DVDは全8巻のうち第5巻が12月3日に発売予定で、
原作の漫画はまだ連載中ですね。

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2008年10月26日 (日)

日常 第1・2巻

20081026a_nichijou1 20081026b_nichijou2

あらゐ けいいちさんの作品“日常”を読みました。
あずま きよひこさんの“あずまんが大王”的な絵に惹かれて購入した訳ですが、
実際はどうだったのでしょうか。

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紅 kure-nai(アニメ版)

20081025_kurenai ライトノベルが原作の2008年春期に放送していたアニメです。
録画していたものの今まで見ていませんでした。
軽く第1話をみたらかなり面白かったので、この週末に全話見てしまいました。

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2008年10月14日 (火)

ロックマン9 野望の復活!!

MixHeartsEvolutionのYOYO邸にて“ロックマン9 野望の復活!!”を遊んできました。
押し掛けて行って、ただひたすら1人用ゲームを遊ばせて頂くという、迷惑この上ない事をさせて頂きました。
長い間お邪魔しました。

さて各地で難しい難しいと言われていましたが、どんなもんでしょうか。

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2008年10月11日 (土)

765プロと961プロの公式ホームページ開設

東京ゲームショー2008の一般日初日のバンダイナムコゲームズブースにて、
765プロダクションと961プロダクションの公式ホームページが開設された事のアナウンスがありました。

早速見てきました。

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2008年9月23日 (火)

降魔霊符伝イヅナをクリア

20080923a_shino 20080923b_izuna

降魔霊符伝イヅナ、遂にクリアしました。
既に弐が発売されていますが、クリアしたのは壱の方です。

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2008年9月13日 (土)

クイズマジックアカデミーDS

20080913_qmads 購入しました。
皆さん、お手柔らかにお願いします。
開始早々なんで、カスタマイズも全くしてません。

折角なんで、QMAのブログバーツつけておきました。
結果は別ウインドウで出るみたいなのでお気を付け下さい。
私は最初気付きませんでした。

縁の広い眼鏡を掛けているアメリア先生が斬新です。

2008年7月21日 (月)

半透明すら無いゲーム

久々に同僚と集まって遊びました。
うち含め4人に招集かけましたが、1人予定が合わず3人に成りました。
同僚邸に集まった物の、特にする事を決めていなかった為、時間が余り気味でした。
取り敢えずとバーチャルコンソールでバーチャファイター2ジェネシス版購入。
3D格闘ゲームの2D移植ですが、これがなかなかバーチャしてました。
まぁ上手い人が居た訳じゃ無いので見た目判断ですが…。
往年の技術力の高さを垣間見ましたね。

2007年1月14日 (日)

Wiiで再生出来る動画の作り方

特に難しくありません。
AVI編集ソフトウェア(aviutlVirtualDub等)と
ffdshowがあれば作る事が出来ます。

Wiiで再生出来る動画形式は、
映像部にMotionJpeg圧縮、音声部が無圧縮のAVI形式です。
いくつか試しましたが、
それ以上でもそれ以下でもありませんでした。

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Wiiで動画再生

WiiはSDカード端子があり、
そのSDカード内の静止画・動画を表示出来る
“写真チャンネル”が標準搭載されています。

同僚KY氏がWii Video 9で作成した、
動画を送ってきてくれました。
1m30sで66MBでした。

渡す前から“MotionJpegを侮っちやいけませんよ。”と、
言われてました。
1m30sの動画が66MBは、
OP・EDと考えれば無難かなぁと思って、
あんまり覚悟はしてませんでした。
画質がそこそこ良好なので、
“結構頑張れるじゃん”とむしろ油断してしまいました。

が、話を聞くと、
このままだと24mで1GBに成ってしまうと嘆いていました。
まぁ単純計算そうなります。

次に送ってきたのが、24mで687MBでした。
“大きいなぁ。”と思いつつ、再生しました。
出来ませんでした、原因不明です。

そんなやり取りをしていると、
自分でも作りたく成ってきたので作る事にしました。

窓の杜に紹介されていたとはいえ、
Wii Video 9が、なんか妙に信用出来ない英語サイトだったので、
あんまりダウンロードしたくなかったので避けてました。
今回もやっぱり避けたいので、
Wii Video 9使わずに作っていきました。
作り方は別途記事にします。

自分で作ってみて初めて、
“MotionJpegを侮っちやいけませんよ。”の意味が分かりました。
どんなに頑張っても24mを600MBぐらいにしないと、
ブロックノイズ・モスキートノイズが見えてしまいます。
と言うより、600MB払ってもノイズが見えてしまいます。

大体試行錯誤してみましたが、500MBよりは減りませんね。
かなり妥協しても1GBで1h入れるのが精一杯ですね。

Wii購入

Wii購入しました。
まぁ、実は昨年の大晦日にもう既に購入していました。

ソフトは下記の3本を所持しています。
  はじめてのWii
  Wii Sports
  ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス

Wii本体を購入したのが昨年の大晦日で、
“はじめてのWii”を購入したのは、
実はWii発売日(2006年12月2日)だったりします。
同僚がWiiを購入し、
“コントローラ買って遊びに来い。”と言われたので、
ついでに買ったんですよ。

“Wii Sports”と“ゼルダの伝説”は、
昨年大晦日に購入しました。
購入してから大体2週間程経過した訳ですが、
あんまり遊べてないです。

そもそも時間が無いのもそうですし、
わずかな空き時間なら
“beatmania IIDX 12 HAPPY SKY”をしている事も原因でしょうか。

ゼルダに関してはタイトルすらまだ見てないですね。

2006年6月26日 (月)

beatmaniaIIDX 10th style

えぇ、ワンダと巨像越してないにも拘わらず、
Nintendo DS Light買って脳トレしてる訳です。

そんな中、beatmaniaIIDX専用コントローラが、
入手出来たのでbeatmaniaIIDX 10th styleを借りて遊んでます。

今の技量では★×5が合否の境目ですね。
★×4は越せますが、
★×5に成ると越せる曲も有れば、越せない曲も有ります。

1Pサイドポジション(スクラッチが左)で遊んでますが、
どうも右手の人差し指が貧弱です。
多分人差し指は薬指より動きがぎこちないです。

元々、人差し指より中指使って作業してしまう癖があるので、
瞬間的な作業では人差し指より中指の方が先に動いてしまいます。
もっと人差し指が動いてくれないと次のレベルにいけないです。

脳の処理(譜面理解)より手の処理(ボタン操作)の方が、
ボトルネックに成っているので、
人差し指が強化されれば伸びると思うんですが…。

2006年5月 6日 (土)

天才ファミリーカンパニー 第6巻

天才ファミリーカンパニー 第6巻読みました。
えぇ、かなり前に読みました。
どうやらブログし忘れた様です。

良い漫画でした。
あそこまで滅茶苦茶に話を広めながらも、
破綻無く、大団円に収束させるのは凄いです。

そう言う意味で見ていて爽快でした。
もちろん、内容自体も爽快に仕上がっていて非が無いです。

現在連載中の“のだめカンタービレ”も期待が持てます。

2006年4月 4日 (火)

貧乏姉妹物語 第1・2巻

書き忘れてましたが、
ハイデフ鑑賞会で同僚HS邸に行った時に、
貧乏姉妹物語 第1・2巻読みました。

噂を聞く限りでは、
ARIA・かみちゅ等と同じほのぼの系との事でした。
で、読んでみた感想はと言うと、
確かにほのぼの系なのは間違い有りませんでした。

が、ARIA・かみちゅ程印象に残った訳でも無く、
至って普通に読み終えてしまいました。

短編連載だったのか、第1巻の前半に、
繰り返し繰り返し必要以上に環境説明の文字が有ったのが、
目に付きました。
正直言って、あれが邪魔でした。

第2巻からは環境説明も殆ど端折られ、
1話の話も長く成ったので、良い感じに成りました。
第3巻から期待ですね。
あとアニメも放送するそうなので、
それも期待しておきます。

2006年4月 3日 (月)

天才ファミリーカンパニー 第3〜5巻

天才ファミリーカンパニー 第3〜5巻読みました。

取り敢えず、第5巻の終わりが目茶苦茶良い所です。
“早く第6巻見せろ!”と叫びたく成ります。
ちなみに、第6巻が最終巻です。

第2巻当時、収束出来るのか心配していた物語ですが、
無事に収束する兆しを見せてます。
しかも大団円で終わりそうな勢いです。
取り敢えず、言える事は“第6巻が気に成ります。”。

いや、まぁ手元に既に第6巻有るんですが、
今から読み始めると寝不足に成りそうで、
怖くて開けられないんですよね。

2006年3月29日 (水)

天才ファミリーカンパニー 第1・2巻

天才ファミリーカンパニー第1・2巻読みました。
読んだのは普通のコミックに対して、
約2倍の分厚さのスペシャル版です。

さて、天才ファミリーカンパニーですが、
著者は“のだめカンタービレ”の二ノ宮知子さん。

個人的には、
“NANA・ハチミツとクローバー・のだめカンタービレ”が、
此処最近の3大少女漫画でしょうか。

まゃ人に依っちゃあ、3大少女漫画は
“アリア・なのは・ロゼメ”かも知れませんが…。

“のだめカンタービレ”は、
すぎやまこういちさん絶賛だとか。
YAMAHA音楽堂にも売ってましたからねぇ。

さて、“天才ファミリーカンパニー”ですが、
第1・2巻を読んだ限り、
“のだめカンタービレ”と殆ど同じでしょうか。
と言っても、“天才主人公とその周りの奇人。”って、
ぐらいしか同じじゃありませんけれど。
それが全てな気もしますが…。

面白さでは、流石“のだめカンタービレ”の著者です。
非常に面白いです。
取り敢えず言える事は、
“こんだけごちゃ混ぜにして、ストーリー収束するんですか?”
です。

話しに聞く限り無難に収束するらしいですが、
本当に可能なんでしょうか。

ARIA 第7巻

ARIA第7巻読みました。

あぁ、確かにARIAにはショートヘアー少ないですねぇ。
全然気付いてませんでした。

此処まで話数が進むと、
流石にアニメ版との被りも無く成りますね。
第2期と被るんでしょうけれど。

比較的短編が多い中、微妙に関連が続くのが良かったです。
関連が続くので、
今回は特にこれと言った御気に入りの話数が有りません。
むしろ全ての話数が御気に入りでしょうか。

さて、微妙にキャラクターの書き方が、
変わった様に感じたのは気のせいでしょうか。

2006年3月20日 (月)

メルティブラッド アクトカデンツァ

どうやらコンシューマに移植される様子の
メルティブラッド アクトカデンツァ。

久々にゲームセンターの前通ったので、
同じく久々に遊んできました。

翡翠&琥珀は置いといて、秋葉で遊んでみました。
“懐かしい…のかなぁ。”とか、
やや迷いながら思っているとクリアしました。
まぁ店内に人が殆ど居なかったので、期待してませんが、
乱入無いのはそれはそれで寂しいんですね。

ARIA 第6巻

ARIA第6巻読みました、

この巻のお気に入りはまぁ社長の“迷子”と、
スペシャルナビゲーションの“パラレルワールド”です。

“迷子”はアニメ版とは全然違うまぁ社長の登場でした。
“アニメ版は結構改変してるんだな。”と改めて思いました。
どっちか良いかと訊かれたら“どっちも良い。”ですね。

“パラレルワールド”は、まぁ…、御約束ですね。
笑い堪えるのに必至でした。
しかし、アリシアさんの登場コマで、
心から笑えなかったのは何故だろう…。

2006年2月26日 (日)

レイディアント シルバーガン

“レイディアント シルバーガン ”、
トレジャーのシューティングゲーム(以下STG)作品です。

トレジャーと言えば此処最近ではNINTENDO DSの、
“BLEACH DS 蒼天に駆ける運命 ”が記憶に新しいでしょうか。

ちなみにセガサターンです。
先輩から借して頂きました。

先輩と“鋳薔薇(STG)”について会話していたら、
話題はそのまま“往年のSTG”へ。
そして、うちがこう言いました。
“STGにはまったのはギガウイングぐらいからですね。”。

そうすると先輩は、“それは勿体無い。”と即答しました。
そして差し出された“レイディアント シルバーガン ”。
STGの名作との事でした。

と言う事で、久々にセガサターンの電源を入れました。
久々のセガサターンのゲームにまず第1声。
“解像度低!”。

流石にPS2の480iやXBOX360の720pの御時世に、
240pの画像はちときついですね。

“この解像度でSTGなんて出来るのかなぁ。”と思いつつ、
ゲーム開始。

まず驚いたのが、武器の多さ。
自機が1種類しか無い割に、
武器の種類が7種類とかなり多いのでした。

武器の種類の豊富さと比例して、その豊富な武器を、
使い分けなければ成らない様に設計されたステージ。
そして、得点ゲーに肝心な得点システムも、
ルールは簡単な割に、実行する事は難しいシステム。
やはり名作と言っていただけあって、結構面白いです。

まぁ、でもやっぱりこう思う訳です。
“弾幕ゲームじゃないのね。”

2006年2月22日 (水)

ARIA 第5巻

ARIA 第5巻読みました。

アニメの方で既に出ていたキャラクターが出て来ました。
既にアニメの方でキャラクター見てたので、
“あれ!?まだ出てなかったっけ。”と、
今更な事を思ってしまいました。

新キャラクターが出て来ましたが、
相変わらず、第1巻からの雰囲気を保ったままです。
良い事です。

“流星群の夜”が読めたので満足です。

2006年2月16日 (木)

ガンスリンガーガール 第6巻

ガンスリンガーガール 第6巻読みました。

相変わらず、物語理解してません。
第5巻読んでからあんまり期間空いて無いはずですが、
どんな状況だったか思い出せません。

しかも第6巻から新編に突入したので、
第5巻がどんなんだったか思い出す手掛かりも無く、
結局有耶無耶に読み進めてしまいました。
まぁ、新編入ったので過去の知識全く要ら無かったですけれど…。

第6巻で新キャラクターが出て来て、
結構じっくり書いていて、なかなか良い感じです。
細かな伏線が語られそうな気がします。
第7巻が楽しみです。

巻末にSound Horizonさん作成のイメージアルバム、
“poca felicita”の事が載っていました。
買いに行かないとなぁ。