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2016年11月14日 (月)

この世界の片隅に

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2016年12月7日 3時10分 作成
この世界の片隅に見てきました。

私は109シネマズ大阪エキスポシティで見たのですが、
珍しくテアトル梅田でも上映している作品ですね。
テアトルシネマグループでも上映していると言うだけで泊が付く気がします。
そんな泊を持ってるテアトル梅田で出来れば見たかったのですが、
色々巡り巡って109シネマズ大阪エキスポシティになりました。

最近何となく思っているのですが、
109シネマズ大阪エキスポシティは
IMAX以外のシアターの音響が少々残念な気がします。
収容空間に対して音圧が少し足りてない様な気がするのよね。
映画館専用棟なので音の振動とか気にしないでも良い筈なのに、
なんで絞ってるんだろうか。
梅田ブルク7に慣れ過ぎましたかね…。

さて、では中身についてネタバレ有りで触れていきます。

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2016年10月15日 (土)

劇場上映ゴーゴー日本アニメーター見本市

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2016年12月7日 3時0分 作成
劇場上映ゴーゴー日本アニメーター見本市見てきました。

今回は第2回ですね。
第1回の時も行きましたけれど、
DoGA CGAコンテストの雰囲気があって好きですね。
まぁトーク等は無いですが。

今回パンフレット無かったんですよね。
見た記念に必ずパンプレットを購入している人からすれば
結構残念です。
第1回の時は小さくてもパンフレットあってので、
売店で探してしまいましたよ。

それでは内容についてなど。

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2016年8月29日 (月)

君の名は。

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君の名は。見てきました。

いつぶりの新海誠監督作品でしょうか。
棚には「秒速5センチメートル」以前の作品のDVDが有りますが、
これらは劇場で見た事有ったかな…。
忘れました。

星を追う子どもはDVDやネット視聴含め、一度も見た事が無いです。
言の葉の庭は2015年10月頃にGYAO!で無料放送してたので見ました。
見てない作品1作品なので、
一応新海誠監督作品を結構見ている方に入る人だと思います。

さて今回の君の名は。ですが事前知識殆ど有りませんでした。
勿論新海誠さんが監督をしている事は知っていましたが、
内容に関しては全く知らずです。
他の劇場作品の上映前番宣でも一度も流れなかったので
キービジュアルぐらいしか知らないと言っても良いでしょう。

どんな作品なのか楽しみ半分緊張半分ぐらいで映画館に行きました。
まず思ったのは客層が若かったですね。
シンゴジラより若くなるのはまぁ当然として、
ズートピアと比べても中高生が多かった様に思います。
夏季休暇終了間近と言う時期の所為かな~とも思いますが、
取り敢えずこの層を味方に出来れば、
今後の勢いは上がるな~と思いました。

それでは内容に入りましょう、以降ネタバレ有りです。

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2016年3月 7日 (月)

ガールズ&パンツァー劇場版4DX

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ガールズ&パンツァー劇場版4DX見てきました。
通常版の感想へ

既に3回見ている作品ですが、
迷わずチケット手配しましたね。
チケット予約サイトのサーバーが落ちる程争奪戦は熾烈でしたが、
平日レイトショーで何とか確保出来ました。
4DXデビューとしては申し分ないのでは無いでしょうか。

IMAXでもそうなのですが、宣伝動画と言うかシステム起動動画が
滅茶苦茶体感が良いのが面白いですね。
思ってる依りも動くと言う情報は巷に溢れていたので結構身構えていたのですが、
予想の4倍ぐらい揺れた様に思います。
システム起動動画の造りも上手いです。
4DXの迫力をまざまざと感じさせられました。

以下、ネタバレ有りで続きます。

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2016年1月 9日 (土)

ガラスの花と壊す世界

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2016年2月17日 23時40分 作成
ガラスの花と壊す世界、見てきました。

劇場版オリジナルアニメーション作品って
事前知識が全くと言って良い程要らないのでふらっと見に行くのに良いですね。
「心が叫びたがってるんだ」を見た頃にはこらちも行こうと思っていた様に思います。

劇場に在った告知ポスターが
星空を背景に手を上に伸ばす様に立っている絵面だったので、
なんとなく「星空キセキ」みたいなのかなと思ってました。
まぁ見た事無いですけどね、星空キセキ。
見た事無いのだけどやけに絵面だけ印象に残ってるのですよね。

一応上映前の番宣で何回か見掛けたのですが、
イマイチどういう作品なのか読み切れなかったですね。
どちらかと言うと「なんとなく地雷っぽいかな~。」の印象の方が強かったでしょうか。
あと、ピアノで奏でられるイメージソングがとても印象に残りましたね。
あのイメージソングがとにかくキャッチーだった。

と言う事で、以下ネタバレ有りで続きます。

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2015年12月 5日 (土)

紅殻のパンドラ

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2016年1月3日 3時10分 作成
見てから1ヶ月近く経っているのですが、軽く感想書こうと思います。

士郎正宗さんの作品を見た事は無いのだけど、
2週間程度の短期上映と言う事でふらっと行ってきました。
同じく2週間程度の短期上映だった「リトルウイッチアカデミア」が面白かったので、
短期上映アニメーション作品に外れは無いんじゃないかみたいな思惑です。

以下ネタバレ有りです。

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2015年11月21日 (土)

ガールズ&パンツァー劇場版

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2016年1月2日 13時20分 作成
見てから1ヶ月以上経っているのですが、軽く感想書こうと思います。
4DX版の感想へ

TV版をリアルタイムで見ていた訳ではないのでいつ頃から嵌ったのか忘れましたが、
一応TV版・OVA版全て見てます。
ライトノベルと漫画も電子書籍で出てる分は大体読んでます。
(マジノ戦とリトルアーミーIIが電子書籍で来ないのよね…。)
がっつり嵌ってます。

以下ネタバレ有りです。

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2015年10月10日 (土)

リトルウイッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード

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2016年1月2日 12時50分 作成
見てから3ヶ月近く経っているのですが、軽く感想書こうと思います。

2月には既に注目していて見たいみたいと思ってた作品でして、
漸く見られたと言う感じです。
上映開始日が金曜日と平日で初日突撃が出来ず2日目に見たのですが、
劇場先行発売ブルーレイが売り切れてて落胆したのを覚えてます。
スタッフロール中に拍手したくて仕方無かったぐらいに良かったので
是非とも買いたかったのですが、まぁ一般販売迄待ちます。

以下ネタバレ有りです。

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2015年10月 3日 (土)

ARIA The AVVENIRE

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2016年1月2日 12時10分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

2015年9月27日 (日)

心が叫びたがってるんだ。

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確か日本アニメ(ーター)見本市を見てた時に、
シアター迄の通路に掲示されてたポスター広告を見て
見ようと思ったのだったかな。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」を見ていないので
あのはなスタッフ集結と言われてもあんまり訴求力は無く、
9月入った辺りではすっかり忘れてたぐらいの感覚でした。

そろそろ映画を何か見るかとTwitterを探索していると
キングスマンの名前がちらほら上がってました。
じゃあそれ見に行くかと梅田ブルク7に行きました。
最初TOHOシネマズ梅田本館に行ったのだけど、
普段でも混んでいるのにシルバーウィークで更に混んでて即撤退。
そんなこんなで、梅田ブルク7です。
穴場なのかなんなのか、結構空いてるんですよ梅田ブルク7。
でもね、梅田ブルク7ってねキングスマンを上映してないのよ。
勿論調べてから行ったのだけど完全にアントマンと見間違ってて、
到着してチケット買おうとして「あれ!?無いぞ?」と為った訳です。

でも折角来たし空いてたから何か見るかと上映作品一覧を見るとこれが有って、
時間もちょうど良かったので見ました。

公式サイトに1回も行かずなので事前知識は殆ど無く、
他の映画の上映前に流れる宣伝ぐらいしか知識が無かったです。
続き物ならイザ知らず、オリジナル劇場アニメーションなら
事前知識皆無の方が楽しめる事が多い様に思います。
ふらっと立ち寄ってみるのが性に合ってるんでしょうね。

さて雑談はこのぐらいにして、以下ネタバレ有りの感想です。

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2015年7月25日 (土)

日本アニメ(ーター)見本市

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2015年9月24日 8時15分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

2015年7月11日 (土)

バケモノの子

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2015年9月24日 8時10分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

2015年6月 6日 (土)

蟲師 鈴の雫

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2015年9月24日 8時0分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

2015年5月 9日 (土)

ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow Vol.3 アルンヘムの橋

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2015年9月24日 7時55分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

2015年1月17日 (土)

ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow Vol.2 エーゲ海の女神

20150117_strike_witches_operation_v


2015年9月24日 7時40分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

2013年12月 1日 (日)

かぐや姫の物語

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2015年9月24日 7時15分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

2013年11月10日 (日)

サカサマのパテマ

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2015年9月24日 7時15分 作成
鑑賞日時をログとして残す為に投稿。

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2009年8月23日 (日)

センコロール

20090823a_cencoroll 見てきました“センコロール”。
宇木敦哉監督個人製作劇場アニメーションです。

個人製作アニメーションが単館系劇場で上演されるのは、
最近では珍しい事ても無くなってきましたでしょうか。

DoGA CGAコンテストは13thの頃から見ているので、
個人製作アニメーションの監督は結構知っている方だと思っていました。
そんな私ですが宇木敦哉さんは全く知りませんでした。
何処から育ってきた監督でしょうか。

以前はDoGA CGAコンテストさえ抑えておけば、
個人製作アニメーションは網羅出来ていました。
しかし、最近は動画共有サイトで知名度を上げる方が居るので、
それも難しくなってきました様に思います。

とまぁ、あまり知らない監督だったので油断してました。
開映2時間前の午後6時頃にチケットを購入したのですが、
既に座席は全て埋まっていました。
立見チケットを購入するも既に30番台です。

チケットを購入して会場を後にすると、
入れ違いで3~4人がチケットを購入していました。
“あれ!?意外と知名度あるっぽい。”と思い直します。

尺が30分なので立見自体はそんなに悔しくないのですが、
“抑えておかないといけない監督だった。”と、
知らなかった事にやや悔いが残りました。

で、本編についての感想です。
以下はネタバレを含みます、観覧にはご注意下さい。

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2009年4月26日 (日)

夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~

20090426_yozakura_karutetto 原作は全く知りません。
調べてみると月刊雑誌にて掲載中の様です。

見始めた理由は監督の松尾衡さんが好きだったからです。
少し前に放送されていたアニメ“紅 kure-nai”を見た時から、
監督の松尾衡さんを好きに成りました。

実はそれまでにも何回かニアミスしているのですが、
全く気付いていませんでした。
“ローゼンメイデン”シリーズで監督として3回のニアミス、
“X -エックス-”と“sola”で更に2回のニアミスです。
結構多いですね。

原作目的でも無く、声優目的でも無い、
監督目的で見始める作品ってそう無いと思うのですよね。

ではアニメ版の感想でも書いていきます。

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とある魔術の禁書目録

20090426_toaru_majutsuno_indekkusu アリソンとリリアと同じく、電撃文庫原作の2シーズン物です。

原作は全く読んでいません。
ですのでキャラクタも知らないければ舞台設定も知りません。
“とある科学の超電磁砲”を本屋で見た時に、
“これタイトル似てるけれど大丈夫か?”と思ったぐらい、
内容を知りません。
スピンオフ作品だったのですね。

ではアニメ版の感想でも書いていきます。

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アリソンとリリア

20090426_allison_and_lillia 初回放送は前々期だったでしょうか。
私は地上波組でしたので1シーズン遅れで放映が終了しました。
その他にも色々撮り溜めていたので遅くなりましたが、
漸く見終えました。

原作の“アリソン”は全巻読破、
そして同じく原作の“リリアとトレイズ”も全巻読破しています。
あとまぁ一応、続編の“メグとセロン”も読んでいます。

ではアニメ版の感想でも書いていきます。

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2009年4月12日 (日)

とらドラ!

20090412_toradora 2期前から始まり前期に無事完結したアニメの方と成ります。
原作はライトノベルで既に完結している様です。

アニメですが、最初は見ていませんでした。
大体半分終わった頃に友人から薦められ見る様に成りました。

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2009年1月18日 (日)

ef - a tale of melodies.

20090118_ef こちらは後期であり、
前期のタイトルは“ef - a tale of memories.”です。
その2つのefを見終えました。

ちなみに原作はPCゲームですが全くしておらず、
前知識はあまり有りませんでした。
“あまり”から分かる様に全く持っていなかった訳ではなく、
宣伝ムービーは見ました。
この宣伝ムービーは、、
“秒速5センチメートル”の新海誠氏が関わっているので、
ご存知の方も多いかと思います。

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2009年1月12日 (月)

かんなぎ

20090112_kannagi “かんなぎ”見終えました。

破天荒な乗りのヒロインと、
それに流されるままの主人公と言う設定が、
まんま“涼宮ハルヒの憂鬱”なのですが、
面白さもそれに近いものが有りました。

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2008年11月29日 (土)

S・A~スペシャル・エー~

20081129_sa S・A~スペシャル・エー~見ました。
才色兼備の女性と、それを上回る秀外恵中の男性を中心に進む学園物語です。

私が見たのはアニメ版で2期前に放送していました。
DVDは全8巻のうち第5巻が12月3日に発売予定で、
原作の漫画はまだ連載中ですね。

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2008年10月26日 (日)

紅 kure-nai(アニメ版)

20081025_kurenai ライトノベルが原作の2008年春期に放送していたアニメです。
録画していたものの今まで見ていませんでした。
軽く第1話をみたらかなり面白かったので、この週末に全話見てしまいました。

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2006年1月10日 (火)

銀色の髪のアギト

見てきました、先日公開されたばかりの銀色の髪のアギト

森が人を襲うようになってしまった300年後の地球を舞台、
森との共生を模索する『中立都市』に暮らすアギトと、
300年もの間、眠りについていた過去の少女トゥーラ、
ふたりを翻弄する<使命>と<禁断の力>が物語る先は何か?

公式サイトから断片的に抜粋するとこんな感じでしょうか。
ネタバレ無しで物語を語る短い言い回しが、
公式に無かったので、適当に作りました。
自分で読んでも物語さっぱり分からないので、
ネタバレには成らんでしよ。

言う事で、これより以下はネタバレを含んでいます。
自己責任・自己判断の元読み進めて下さい。

見終わって最初に思った感想は“米国向けかなぁ。”。
どうもストーリーが単調と言うか、割り切ってると言うか、
敵と味方の区別がし易いと言うか…。

まぁ取り敢えず、物語が薄く感じましたね。
と言っても、
100分程度が語るには内容が多かったのも事実です。
キャラクター説明・舞台説明だけで、
結構時間が掛かっていました。、

冒頭から終始飛ばさないといけない関係で、
キャラクター相関説明やら心情説明やらが、
かなり端折られてる気がしました。

あと、細かな行動がちょっと滅茶苦茶ですかねぇ。

水が足りないからと、少女2人が水をバケツに入れ、
山を登っていくシーンが在りました。、
過酷な労働ですが、ミンカはすらすら昇っていきます。
まぁ、ほぼ毎日してるんでしょうね。
早いもんです、あっという間に見えなくなりました。

蛇口をひねれば水が出てくる時代のトゥーラは、
時間が掛かります。
時間を掛けてやっとの事で水瓶まで到着します。
が、そこにミンカの姿は在りません。
普通…、待つか、迎えに行くかするでしょ…。
女の嫉妬は怖いと言う演出でしょうか。

アギトの家に行くシーンで、
遥か上空の空中梯子(雲底?)を渡るシーンが在りました。
アギトがさっさと走りながら渡り過ぎ、
トゥーラに対して「早く。」とか言います。
アギトが空中梯子を走りながら渡れるのは、
慣れですから別に良いんですが、初めて渡る少女ぐらい、
エスコートしても良いんじゃないでしょうかね。

残念ながら気の回らない少年の所為で、
エスコートも無く渡り始めなければいけないんですが、
めげること無く渡り始めます、直立で。
あの高さでしかも揺れたら、
うちは確実に四つん這いに成りますねぇ。
流石ヒロイン、肝っ玉が座ってます。

そうか!
総じて現代人は気配りが足りないと言うメッセージを、
伝えたいんですね。
納得です。

あと、ミンカの服は首が絞まると思うんですが、
どうでしょう。

さて、映像表現の話でもしますか。
映像表現は、3Dがかなり豊富に使われていながらも、
綺麗に隠蔽されていて、見ていて爽快です。

3D使うとカメラを無意味に、
ぐりぐり動かしてしまう作品が多いんですが、
そんな事も無く融合は綺麗に出来ています。
在る1シーンを除いて…。、

その1シーンとは比較的冒頭の、
アギトが水に流されているシーンです。
左から右に、そして手前から奥に、2場面だけ、
やけにリアルな水が描かれてます。

このシーンだけみたら綺麗に収まってるんですが、
直前、直後のシーンの水がべた塗りなんです。
つまり“べた塗り”→“綺麗”→“べた塗り”と、
繋がります。
なんだかなぁ…、って感じですかね。
全編綺麗な水表現で要って欲しかったです。

え〜、総評ですか、総評は…、
“音楽と映像は良かったですよ!?”

サントラ買いましたし。
オープニングの曲はカラオケで歌いましたし。