最近のトラックバック

DirectX Feed

2010年12月19日 (日)

テクスチャの表示

20101219_test20101219 DirectXプログラミングです。
前回“三角形の表示”からかれこれ4年7ヶ月ぶりです。

前回は絵だけでしたが今回は実行ファイル形式です。
下のリンクからダウンロード出来ます。
test20101219.7z
特にユーザー入力とかは受け付けていません。
私が色々なPCにインストールして動作を確認する用です。

続きを読む »

2006年3月 6日 (月)

三角形の表示

Owwdyu3i
FPS・タスクシステム・入力と一通り終わりました。

次は“音関連のシステム構築かなぁ。”と、
思ってたんですが、ちょっとだけ画像表示やってみました。

もちろんライブラリ作って無いので、
直接DirectX叩きました。

一応、画面表示出来る程度までは出来たんでしょうかね。
パッド入力と画像出力が出来れば、
取り敢えずインタラクティブな物は作れるんですよねぇ。
作り易い難いは別として…。

頑張ろう。

2006年2月 9日 (木)

続FPS調整

前回、57fpsしか出なかったアプリケーションですが、
他のPCで試すと61fps等が出る事が分かりました。

幾つかのPCで動作させた所、下記の様に成りました。
2.4GHz 58.0fps
1.8GHz 60.5fps
1.6GHz 61.0fps
どうやらクロック数が下がるとfpsが上がる様です。

FPS調整はCPUクロックを元に計算していたので、
それの計算が間違っていたのでしょうか。

取り敢えず、再考決定です。
とは言うものの、
放ったらかしてキー入力に行きますけれど。

2006年2月 7日 (火)

FPS調整

かなり冷えた前回の土日に、
家に籠もってDirectXプログラミングしてました。

ウインドウ作成やDirectXの初期化は
手抜きながら完了しました。
一応、ウインドウモードでもフルスクリーンモードでも、
動作する物は完成しました。

まぁ、まだグラフィックボードの性能調べて、
それに合わせて表示するなんて高度な事をしてないので、
対応外グラフィックボードだと駄目でしょうね。

まぁ、そこらへんは適当です。
今、重要なのはFPSです。

PCゲームの多くは1秒間に60回、画面を書き換えます。
いわゆる60fpsです。
NTSC方式のTVが1秒間に60回、
画面を表示するのが由来です。

で、今作ってるシステムは57fpsで安定しています。
何処の計算が間違ってるのかなぁ。
有ってると思うんだけどなぁ。

2006年1月28日 (土)

DirectX 9.0 SDK

ようやくDirectX 9.0 SDKをインストールしました。

同僚KY氏が作成しているライブラリが、
動作確認出来るレベルにまで出来上がってきました。
流石に“もうそろそろ入れておいた方が良いのかな。”と、
思ったのでインストールしておきました。

でもなんか、DirectX8ベースで作ったので
DirectX9じゃあ動かないとかなんとか。
DirectX9入れた意味皆無ですねぇ。

まぁ取り敢えず、ミドルウェアに関係無く作れる、
算術ライブラリ作っておきました。

ってか、そろそろ根底ヘッダぐらい見られないんですかね。
2D座標型とか行列計算型とか勝手に作っちゃいますよ。